無料音楽を楽しむために

無料でミュージックライフを快適にかつ合理的に過ごすためにはコツがいります。それは自分に合う音楽無料サイトをいかにすんなりと検索できるかにかかっているといってもいいのです。例えばこのサイトで紹介もしているmuzieをインターネットを使わずにはじめから知っている人がどの位いたでしょうか?muse-freeと聞いてすぐにああ、ミュージックコンテンツの充実したやつだね、と知っている方はかなりPC自体の扱いに慣れているか、もしくはご自分で音楽をされている、しかもアナログな音楽でなくデジタルレコーディングやデスクトップミュージックの世界に精通しているいうなれば、DTM作曲コンテストの常連の方や、専門的な勉強をなされて音楽評論家をめざすような詳しい方でないと熟知はたいへんです。BroadStar(ブロードスター)や、Gooブロードバンドナビなどの比較的有名な音楽情報のサイトならばインターネットを始めて、さて音楽のことでも調べてみようか、なんてことで最初から意外とすぐに探し出せるとは思いますが、マニアックなものになるにつれてだんだん検索方法にもコツが必要になっていき、そうでないとBARKSを使いこなすにも一苦労になっていきます。慣れてしまえばそこまで難しいことは要求されないですが、最初ってこのボタン押すとまずいのかな?とか思いませんでしたか?パソコンは操作を覚えていく課程自体が意外と大変で、なかにはやっぱりCDショップで買ったほうが簡単だし、ジャケットが好き!パソコンは仕事でしか使わないからいや!という方もおられるでしょう。mu-mo ミュージックを見て欲しいんです。Ch.VIははまりますよ!といわれても、レンタルのほうが気楽だったりするのはとてもわかります。実際TSUTAYAに借りにいくほうがなんと気楽なものか。
そんな初期の頃からだんだん慣れてきてネットで音楽を試聴したり、研究する作業にもだいぶ慣れてきました。でなければこのような音楽サイトは作れませんからね。OTTAVAもかかって来い!って感じです。 それまではGyaO(ギャオ)ですらまったくわからなくて見れていなかったんですよ。ログインとか無料登録という言葉が怖くてね。なぜこのようなことを延々書いてるかというと、この間パソコン素人の友人にこの音楽無料サイトを見せたら、ええ、凄いじゃん!という尊敬の念とともに、俺にはできない、サイトさえ探せないなんてことを言われたからです。J-WAVEというラジオ番組は知っているし、聴いてはいるんだけど、ネット恐怖症に近い彼は昔のわたしと同じようにインターネットの音楽番組には背を向けていました。そこでとてももったいないなあと感じ、そういう方もまだまだ多いのではないのかなあと気づきまして、このようなことを書いてみました。よくありますよね、家電製品とかで、たとえそれが一流メーカーで、品質のよいものを作っていて、シェアも凄いメーカーだとしても自分は知らないからと、安心感のあるSonyを買ってしまった、みたいな。
アップルをまったく知らなかったらiPod shuffleを買うでしょうか?デザイン的に非常にいいからたとえが微妙かもしれませんが、ひょっとしたら単にネームバリューだけで買っているだけかもしれません。 (もちろんiPodはいい製品だと思いますが)
そのたとえのように、まだ知らないけれど最も気に入って、一番使いやすい音楽サイトもあるんじゃないかなあ?なんて思うわけです。 それはMOOCSかもしれないですし、FM01かも知れないし、やっぱり元から知っていたYahoo!ミュージック サウンドステーションかも知れないですが、こういうのがあるんだよというお勧めができればこの音楽無料サイトは成功といえます。

ウィンドウズメディアプレイヤー以外に再生プレイヤーはダウンロードしてありますか?

さて、俺は楽勝!使いこなしてるぜベイビー!ってひとも多くいらっしゃると思います。音楽タグの倉庫作ってるぜ!ってつわものの方、友達になってください。てか?moraでのダウンロードばっかりやりすぎて最近は肩こりがひどいので直ったら考えておいてください。

窓の杜かVector(ベクター)で肩こり治療のソフトがあるかっも知れないので探してみます。(笑)
ないかなあ?そこになければ世界中の人の力を借りて探してやる!
YouTubeならばきっとそういう映像も見れるはずだ!
…馬鹿らしいので聞き流してくださいね。
真面目に戻して話をすると、みなさまはわかりますか?
AACとかmp3っていう音楽のフォーマットは。難しい解説は各ページにありますが、ぶっちゃけ聴ければいいですよね?ORICON Styleのような音楽ランキングについて知りたければ形式は別にしランク手もいいんです。だけどそこから入ってしまい、ああやっぱり難しいなんて思ってしまうんですね。そうじゃなくて友達が持っているCDを聞かせてもらう感覚で音楽試聴すればいいだけの話です。そこにはMUSIC-DREAMがつまっておるわけです。まあ早い話使ってれば覚えるな!ということですね。このサイトで紹介するところは無料ですから聴きまくってしまえばいいと思います。いままで知らなかった新しい音楽に出会えるかも知れませんよ!?Indi-Onとかは間違いなく今まで知らなかったアーティストの宝庫ですからねえ。これはプレイヤーズ王国でも同じです。aikoが好きな人はもっと詳しくなれる情報も得られるサイトだってあるし、宇多田ヒカルの歌い方がいかにすばらしいか語るブログもある。桑田佳祐と小田和正を戦わせてどちらが優れているか勝手に比較してる面白サイトもあるので、今後も見つけたものを紹介していきましょう。
長々書きましたけど結局何がいいたいかというと、「タダは安い」ということです。
以上、「音楽無料サイトを作りながら思うこと」でした。

関連記事
今週はどうなった?音楽ランキング
音楽無料サイトHOMEへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/4268483
音楽無料サイトHOMEへ この記事をクリップ!